1日だけの家庭教師をやりたい。

雑談

こんにちは、Dureyです。

先週、毎日投稿をしたので今日は記事を投稿するのを辞めようとしましたが、なぜか今日中に上げないといけないような使命感を感じて、内容のない記事を今から書こうとしています。(現在時刻23:11)

バイトは時給より、経験を重視したい。

私は、「バイトは時給より、バイトを通して何が得られるか」を重視して選びたいと考えています。

理由はものすごく単純で、就職してしまったら考え方が逆転すると思うからです。

生活するために必要なお金をすべて自分で稼がなければいけない環境の中で、やりたい仕事を優先できる人は少ないと思います。

たまに、「やりたいことを仕事にしたかったから」という理由で大学を卒業してすぐに起業する人もいますが、私には少なくともそんな勇気はありません。稼げる自信がそこまでないからです。

だから、大学生の間にやりたいこと、かつ、社会の役に立ちそうなことを大学時代に身につけたいと考えています。

それがどんなことなのかは、まだ今の自分にはわかりませんが、なるべく早く見つけて行動に移したいと思います。

1日だけの家庭教師をやりたい

なぜ、こんなわがままな発言がでるのか。

私は、3年間ほど受験生生活を送っていました。

その中で、私の大得意科目である数学については、多くの人に質問を受けてきました。

その上、高校時代にはプレゼンテーションの練習ばかりしていたので、聞いている人にわかりやすく説明する技術だけは、人並み以上にあると自負しています。

以上の私の現状で、「家庭教師をやることに自己の成長はどれほどあるだろうか?」とふと思ったわけです。

プロ家庭教師からすれば、「若造、何を言っているんだ。家庭教師には………」と話されそうですが、現時点では家庭教師をやっても、あまり自己の成長はないのかなと思います。

しかし、何も知らずに「家庭教師なんてやっても私には意味がない」というのは、とても変な話です。

だから、1日だけ家庭教師をやりたいと思ったわけです。

1日の家庭教師のバイトなんてなかった…

予測はしていましたが、そんな都合のいいバイトなんてないですよね。

先生と生徒っていうのは、先生の学歴だけでなく、教え方や性格など多くの面でお互いの信頼があってこそ、成り立つものだと思います。

そのために、家庭教師を派遣している塾側は、大学生と事前に面談をし、研修を行うこともあるそうです。

まぁ、当たり前といえば、当たり前ですよね。

今後、どうするか。

手っ取り早いのは、知り合いの面倒を1日だけ見てあげることなんですよね。

でも、そこで1つ問題が発生します。

知り合いに進学先を教えなければいけないことです。

自分は、一身上の都合により、進学先をかなり限られた人にしか言っていないです(積雲によって流出してしまいましたが…)。

そのため、知り合いに進学先を容易に伝えるわけにはいかないのです。

つまり、私は知り合いに勉強を教えるということは基本的にできません。

はぁ…やっぱり、こんな都合のいいバイトはできないのですね。

まとめ

結論:よっぽど都合のいい人が現れない限り、自分が望む家庭教師のバイトはできない!

おとなしく、普通にバイト探します…。

今回の記事は、あまり内容がなくて、すいません。

他のメンバーが1つの記事を書くのにどれほど時間を要するのかわかりませんが、私は平均2時間弱くらいはかけていると思います(内容を調べる時間を含めて)。

たぶん、これでも結構早い方だと思われます。

このブログに投稿されている記事は、なるべく情報の間違いがないように細心の注意を払いながら私たちは記事を書いているので、内容を調べる時間が結構かかります。(たまに、間違うこともあるので、その際はコメントで教えてください)

だからこそ、しっかり書いてくれているメンバーには、本当に感謝です。

今回は、日付をまたぐ前に投稿したいという私の勝手な欲望により、こんなに内容の薄い記事になりました、明日からは少しずつ内容のある記事を投稿していくつもりです。(それでも、内容が薄かったらすいません!)(23:50)

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