大学生活の2%が終わってしまった衝撃

日常

こんばんは、Dureyです。

今回は、大学生活が始まって約1か月が経過したので、振り返ってみたいと思います。

頭が柔らかくなった

大学の授業でアイデアを求められるものがすごく多くて、ずっと頭を動かしている感じでした。

単純な知識を得たわけではないですが、様々な視点から物を見れるように少しずつですが成長してきたと思います。

それでも、自分の視点が不十分に感じるときもあるので、頭を使うことは続けていきたいと思います。

(最初の方はアイデアを出すのに困って、ブログメンバーに助けを求めたりもしましたが…)

料理スキルが上がった

元から、料理をすることが好きなDureyですが、自分で好きなように料理できる環境ができたので、今まで作る時間がなかった料理や、作ろうかなって思いもしなかった料理を作るようになったりして、知識が少し増えました。

先輩や同学年の人たちが部屋に食べに来たりもするので、食べる人のことも考えて料理をするようになりました。

Adebe premire pro&After Effectsが少し使えるようになった

動画編集のバイトを少しさせてもらっており、バイト先の会社からAdobeだといいなぁーというふわっとした注文を受けたので、一応動画編集ソフトを変更しました。

その関係で1から使い方を勉強しなくてはいけないようになったので、結構大変だったのですが、軽く動画編集ができる程度にはなりました。

以前使っていたソフトに比べると出来ることが多そうなので、もっと色んなことができるように勉強を続けていきたいと思います。

反省

正直、1か月という時間に対して出来るようになったことが少ないように感じました。

あと、47回これを繰り返すと大学生活が終わると思うと少し怖くなった自分がいました。

残りの時間を考えて、自分の生活を改めて見直していきたいなと思います。

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