大学生、バイトが決まる

Roku
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※このアイキャッチ画像はバイト関連の記事のみ

というわけでバイト採用が決まってからの流れについて書きます。

 

採用。

放課後、一本の電話が入ってきました。何だろうと電話を取ってみると、バ先からでした。

落とされることもないだろうとは思ってましたが、予想通りに通り勝利。さすがに連敗だったらきつい。不採用はもう懲り懲り。そうなったらもうどこにも行けやしないので夢見ておやすみ。ネタにはなるけど。

バ先「さて、実働開始日や仕事内容についての打ち合わせをする為に来てもらう日を決めますので、また後日連絡します」

いや今決めないのかよ。

ガイダンスの前に

さて、2本目の電話がかかってくる前に、家に一通の封筒が届きました。

送り主はバ先で、中身は時給がこれくらいになりますよーという書類と共に、通勤にかかる費用や給与等の振込先を登録してくださいという書類も入っていました。

あとびっくりしたのが、マイナンバーも塾に知らせなきゃ行けないんですね。マイナンバー絡みは初めてだったので、こういう所で使うのか!と。

送るべき書類を送り、数日後、電話がかかってきて、ガイダンスの日程が決まりました。そんなわけで次こそはガイダンス。

ガイダンスとシフト決め

ガイダンスでは先ず仕事内容について、資料を元にして一通り説明がありました。具体的には心構えや求められること、課題提出や授業の進み方などの簡単なマニュアルが図解で表されていました。流石大手学習塾。バイトにも優しい。

その後、予定を詰めるわけですが、曜日固定で働いてくださいとのことだったので、空いてる曜日を書き込むと

担当者さん「そうかー。うーん・・・」

ん?

担「いや今本当に金曜日が人手が足りてなくて、うわーどうしよう」

いやそんなこと言われても金曜日は空いてないですよ。というか本当に人手足りてないんかい。大丈夫か大手。などと思っていると

担「いや今個別講師の人手が足りていなくて、それをやってもらえたらなー」

僕「いきなりは厳しいですね・・・」

担「あ、よし。個別希望の子火曜日にしてもらえばいいのか(名案)。そういうわけでどうしてもRoku君にお願いしたい。そうすれば全部うまく回る。」

いやよくねーよどういうわけだよ。さらっと募集要項になかった仕事押し付けんな。まぁ時給はあがるからいいけど。

という感じでかなり人手不足だから多めに働いてほしいという要望もあったのですが、なら個別をやるからということで何とか週2日で妥協してもらい、シフトが確定しました。

本日はこれまで

ガイダンス、シフト決めも終わり、本日はこれまで、次週からお願いしますということで解散となりました。

いや~、断りにくい言い方で頼まれても、ダメなときはNOと訴えないとシフト詰め込まれかねないかもですね。飲食系でバイトしてる友人も「バイト詰めすぎてGW 5連勤になった死にそう」的なこと言ってたので、皆さんもシフト組むときは気を付けて。

 

というわけで、バイト編はいったんここで区切ろうかなと思います。仕事に慣れていろいろ分かってきたら、またいろいろ書こうかなと思っています。ではまた。

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